あなたの大切なルビーを査定・高価買取
ルビー買取:リング(指輪)、ネックレス、ブローチ、ピアスなど高価買取いたします。ルビーのグレードはピンからキリまで様々な種類がありますが、当店では、宝飾品に対する専門知識・幅広い顧客を持ち、お客様の大切なお品物を、的確に専門流通に振り分けることができます。ルビーの高価買取はお任せください。





10年以上前にデパートで購入した2ctのルビーネックレスを54,000円で買い取りました。

購入したものの一度も着けなかったルビーダイヤリングを67,000円で買取りました。

指に入らなくなり着ける機会がなくなったスタールビーリングを430,000円で買取りました。

デザインが新しくかわいいハートモチーフルビーネックレスを82,000円で買取させて頂きました。
ルビーの場合は鑑別書が購入時に大抵付属していますが、これを無くしてしまった、あるいは元々無かった場合でも買受いたしておりますので、安心してお訪ねください。他では断られたルビー製品も弊社は宝石専門の鑑定士が直接鑑定査定・買取いたします。
ルビーは宝石の代表格として数多くの装飾品や骨董品に用いられ、その硬度の高さや磨耗のしにくさなどから高級時計の軸受やレコードの針にも利用されています。ルビーの歴史は非常に古く、紀元前からすでに存在しており、他の鉱物には無いその深紅の輝きは当時の人々に神秘的な印象を与えました。そのため、古代のインドやアラビアなどの中東地域ではルビーは万病に効く秘薬として認識されており、ペルシャを通じてローマに渡り、高価な医薬品や王族の装飾品に用いる宝石としてもてはやされていました。ルビーという名前の語源はラテン語で「赤」の意味である「rubeus」(ルベウス)であり、その赤い輝きは血を連想させるため、強い生命力や激しい感情などの象徴として古来から考えられており、そのことは今日のルビーの宝石言葉が「情熱・純愛」などであることからも窺えます。ルビーは現在では主にタイ、カンボジア、ミャンマーなどの東南アジアで採掘され、特にミャンマー産の燃えるような赤のルビーは「ピジョン・ブラッド」と呼ばれており、最高級品であるとされています。 宝石買取市場において、ルビーは宝石として装飾品などに用いられるだけでなく工業製品などさまざまな分野に使用されているので、安定した需要があるため、一定の買取価格で取引されており、キズが付いてしまったものなどについても買取が行われています。

どこで査定してもらうかが、一番重要。専門の鑑定士がいる当店で、安心・納得の査定を。
豊富な知識をもつスタッフがお待ちしております。