あなたの大切なダイヤモンドを査定・高価買取

ダイヤモンド買取:リング(指輪)、ネックレス、ピアスなどの宝石を高価買取いたします。ダイヤモンドのグレードはピンからキリまで様々な種類がありますが、当店では、宝飾品に対する専門知識・幅広い顧客を持ち、お客様の大切なお品物を、的確に専門流通に振り分けることができます。また、ココ山岡のダイヤモンドも査定いたしますのでお持ち込み下さい。ダイヤ買取は高額査定、ぜひ「なんぼや」にお任せください。







20年前におばあちゃんが着けていたダイヤリングを630,000円で買取ました。

合計2カラットのK18ダイヤピアスを55,000円にて買取させて頂きました。

デザインは良いもののもう着けなくなったダイヤネックレスを73,500円で買取りました。

昔気に入って付けていたダイヤのデザインブローチを50,000円にて買受けました。

ダイヤモンドと一口に言っても、一つ一つには個性があり、同じものはありません。ダイヤモンドの質(グレード)を決定する要素として、カラット(重量)・カラー(色)・クラリティ(透明度)・カット(全体の形状、研磨、仕上げのバランス)の4つがあり、これらが「ダイヤモンドの4C」と呼ばれます。ダイヤモンドはこの判別基準によって鑑定され、総評で宝石の価値(グレード)が決定されます。大きな石が使われた宝石はもちろん、小さなダイヤでもグレード次第で高価ダイヤ買取ができます。
ダイヤの場合は鑑定書が購入時に大抵付属していますが、これを無くしてしまった、あるいは元々無かった場合でも買受いたしておりますので、安心してお訪ねください。他では断られたダイヤ製品も弊社は宝石専門の鑑定士が直接鑑定査定・買取いたします。
| D | E | F | G | H | I | J | K | L | M | N | O | P | Q | R | R-Z |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 無色 | ほとんど無色 | 僅かな黄色味 | 非常に薄い黄色 | 薄い黄色 | |||||||||||
| F | IF |
|
|
|
|
|||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 無傷 | 表面のみ | ごく微小 | 微小 | 発見が比較的容易 | 肉眼でも発見可能 |
| Excellent | Very good | Good | Fair | Poor |
現在ではダイヤモンドは宝石の代表格であり、さらに世界で最も硬い物質であることからボーリングなどの採掘機械やエレクトロニクス等に使われるなど、広く私たちに馴染みのあるものとなっていますが、今日のようなダイヤモンドの価値が見出されたのは意外にもおよそ300年前の18世紀初頭のことです。ダイヤモンドを人類が発見した時期については正確なところは分かっていませんが、考古学者の間では紀元前8世紀頃のインドではないかと推測されています。当時は現在のように鉱山を採掘して原石を探していたのではなく、川底の砂礫の中から小粒なダイヤモンドを拾い集めていました。インド産のダイヤモンドはペルシャを通じてヨーロッパに伝わり、ローマ時代の文献には「正八面体の鉱物であり、非常に硬い」と記されていますが、当時はダイヤモンドがあまりにも硬く、研磨する技術が整っていなかったので、原石のままのダイヤモンドの結晶は宝石の中でもあまり高価ではない部類だったと言われています。現在のような研磨技術が確立した後、ダイヤモンドを最も美しく見せるブリリアンカットが発明されたのは1700年のことで、イタリアのガラス職人であるヴィンセント・ベルッチがそのモデルを考案しました。ブリリアンカットを施したダイヤモンドはヨーロッパを中心に王族や貴族たちからその美しさを認められ、世界中に流通している今日では「宝石の王」と呼ばれています。 ダイヤ買取価格は、そのカラーやカットの違い、キズの有無などにより差が生じますが、現在では宝飾品だけでなくさまざまな分野にダイヤモンドが使用されており、需要がありますので、大きくキズがついたものなどのジャンク品についても宝石買取が可能です。

どこで査定してもらうかが、一番重要。専門の鑑定士がいる当店で、安心・納得の査定を。
豊富な知識をもつスタッフがお待ちしております。