
20年前におばあちゃんが着けていたダイヤリングを630,000円で買取ました。

合計2カラットのK18ダイヤピアスを55,000円にて買取させて頂きました。

デザインは良いもののもう着けなくなったダイヤネックレスを73,500円で買取りました。

昔気に入って付けていたダイヤのデザインブローチを50,000円にて買受けました。

指に入らなくなり着ける機会がなくなったスタールビーリングを430,000円で買取りました。

良いと思って購入したがほとんど着けなかったサファイアダイヤリング146,000円にて買取いたしました。

大粒のエメラルドリングサイズが20号と大きいものの120,000円にて買い受けました。

着ける機会がなくなったボルダオパールダイヤリングを73,000円で買取りさせていただきました。

デザインが新しくかわいいハートモチーフルビーネックレスを82,000円で買取させて頂きました。

展示会で購入し数回着けたサファイアデザインリングを54,000円で買い取りました。

10年以上前に展示会で購入したエメラルドダイヤネックレスを82,000円で買い取りました。

10年以上前に購入しずっと使っていなかったファイヤーオパールリングを83,000円で買取ました。
宝石は古来から指輪、ペンダント、ネックレスなどの装飾品に用いられ、今なおその独特の輝きは私たちを魅了して止みません。最近ではその絶縁性や熱伝導性の高さを利用して、半導体ICチップなど、エレクトロニクスの分野でも宝石が用いられています。人類が最初に宝石を発見した時期については定かではありませんが、おそらく紀元前3000年近く前にはすでにその原石を発見していたと考えられています。
古代の東アジアや南米では、宝石は宗教的な意味合いが強く、その独特の輝きと色合いを持つ石は不思議な力を持つと信じられており、まじないや呪術などの際に用いる儀具とされていました。その後、中世ヨーロッパでは教皇や貴族の嗜好品として装飾品などに用いられ、15世紀に入って航路が整備されるとアフリカや南米、東アジアなどに対する植民地政策が始まり、現地で宝石の採掘が盛んになります。現在でも世界中の宝石の7割以上がアフリカ、南米、東アジアで採掘されたものであり、加工技術が発達した今日ではさまざまな種類の宝石が広く一般に流通しています。
ダイヤモンド、ルビー、サファイア、オパールなどの宝石は装飾品に用いられるだけでなく、さまざまなシーンで需要があるため、金などの貴金属と同様に、投資の対象としての相場が確立しています。そのため、買取市場では安定した需要があり、傷の有無などに関わらず買取が行われています。